ダイトでは、昭和24年から医薬品製剤の製造を開始し、今日では、約200種類の製品を作っております。そして、その間にあらゆる剤形に対応できる技術力と日米欧三極対応した製造力を培いました。
これらの技術力、製造力を生かし、受託製造についても積極的に取組んでおります。 (米国、欧州の品質管理レベルに対応可能です)
また、原薬工場においてもc-GMP対応設備を備えており、国内外向けの製品のどちらにおいても、原薬から製剤までの一貫した製造受託が可能です。