研究者一人一人が製品開発プロデューサー
これがダイト研究所の最大のメリットです。テレビでたとえると、番組作りをプロデューサーがほとんど任されるように一人一人が製品開発のプロデューサーとなり、一つの製品を市場に出すまで責任を持って研究開発にあたります。
研究者は製品開発のマルチリサーチャー
文献調査から始まり製品分析及び不純物の調査・分析も担当者が全てこなします。全てを研究者一人一人が出来ることは、開発スピードに不可欠であり、不測の事態やユーザーの要望にも素早く対応出来ます。マルチリサーチャーだから成せる技がここにあり、バイタリティーと若さを武器にして研究開発に立ち向かっています。
研究者一人一人が情報ステーション
最近では一人一人がインターネットを駆使してあらゆる情報が手に入るようになり、且つ情報発信も可能になりました。『いかに適確な情報をつかみ、それを研究にどう生かすか』を考えながら、よりスピーディに研究開発を進めるかを模索する。その為には、今後ますますメディア文明の利用が不可欠になっていくでしょう!







